発達機能障害を持つ子供への接し方、「やっていいこと/だめなこと」
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もし、あなたの子供がアスペルガーなどの発達障害と診断され、
周りに相談できる人や頼れる人がいなかったら・・・
相談できない・・・
周りに打ち明けられない・・・
自分自身も受け入れられない・・・
きっと、ほとんどの方が独りで悩み、どうすればいいのか途方に暮れているのではないでしょうか?周りに相談する相手や、実際に発達機能障害の子供を育てたことがある人がいる、というのは稀なことだと思います。
「分らない」というのは、とても不安なことです。
子供のやることに対し、自分の取る行動が正しいのか、正しくないのか?
すべての物事に関わってきます。
その迷い、悩みから、あなたは解放されたくありませんか?
子供の成長に疑問や不安を抱いている方のお役にきっと立てると信じています。
葉月さんをご存知ですか?

葉月さんはお医者さんでもカウンセラーでもない、
あなたと同じ立場の普通のお母さんです。
ただ、葉月さんには発達障害と診断された子供がいました。
しかも、2人の子供、両方とも、です・・・
しかも、その時代、「発達障害」「発達機能障害」という言葉すらなかったころです。
もちろんインターネットなど無い時代でしたから、今のようにネット検索で情報を集めることなんて至難の業でした。
葉月さんは大変苦労し、数々の問題を乗り越えてきたのです。
だから、今あなたが悩んでいることは、もう既に葉月さんが悩んできたことなのです。
今、あなたが欲しい答えは、葉月さんが持っている答えなのです。
「あなたに同じ思いをして欲しくない!」
その思いだけから、葉月さんの試行錯誤の子育てをまとめた「発達障害の子育て教育体験記」をあなたにご用意しました。



